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緑に埋もれる [街あるき]


 
 
 
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 7月初旬のことになるのだが、友人のS君と街歩きをした。
 
 その頃は梅雨もひと休みで暑く、歩いていると相当にくたばってしまったのだった。
 
 このまま歩くのは厳しい...そこで、緑陰の中で涼もうよ、ということになったのである。
 
 
 
 
 どこに行こう...そうだ、小石川植物園なんかどうです、とS君が提案する。
 
 そうそう、あったねえ、植物園...あそこは広くて気持ちいいし、久し振りに行ってみたい。
 
 そこで、文京区内を回遊するタウンバスに乗り、小石川植物園を訪れたのだった。
 
 
 
 
 小石川植物園は東京大学の施設だそうで、公的な施設に相応しい落ち着いた雰囲気である。
 
 テーマパーク的な施設が多い中、こういった雰囲気は、かえって貴重に思える。 
 
 園内は緑に溢れ、そこかしこに点在する建物も年輪を感じさせる佇まいで、どっしりとした感じがよろしい。
 
 ...あ、ひょっとしたら、建て替えの費用が出ないからなのだろうか。
 
 
  

 
 
 
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 植物園内は、大きく見ると高低二段に分かれている。
 
 入口は低いところ、そこから坂を上り、高い部分に来ると、そこは一面の平地である。
 
 大きな木の下には草原が広がり、そこで多くの入場者が休んでいた。
 
 暑いといってもまだ7月始め、木陰は涼しく、吹き抜ける風もまた気持ちが良い。 
 
 
 
 
 
 
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 木陰で涼みつつ道を歩いてくると、写真上の標識があった。
 
 「ニュートンのリンゴ」と「メンデルのブドウ」とある。
 
 ニュートンのリンゴは大体分かるけれど、メンデルのブドウってなんだろう...興味が湧いた。 
 
 
 
 
 
 
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 写真上が、その「ニュートンのリンゴ」...の木。
 
 ニュートン氏の生家にあったリンゴを、世界中に分けたうちの一株だそうだ。
 
 このリンゴを見て重力の法則を見つけたのか?と思うと、感慨深い。
 
 
 
 
 ...でも、この木かどうか、は不明だから...あまり思い入れても...なんて思ったり。
 
 成っているリンゴの実は緑色で堅く、食べても旨そうじゃないなあ。
 
 
 
 
 
 
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 そして、こちらが「メンデルのブドウ」...の木。
 
 メンデルとは、「メンデルの法則」を発見した、かのメンデル氏で、彼が実験に用いたブドウだそうだ。
 
 実験に使ったブドウ...と聞くと、なんとなく止ん事無いブドウに思えてきた。
 
 
 
 
 そのG・J・メンデル氏(1822~1884)は、オーストリアの修道士にして植物学者である。
 
 1865年、有名な「メンデルの法則」を発見し、遺伝学を誕生させた人物。
 
 このブドウは、彼が所属した修道院の、実験園にあったブドウを分けて貰ったものだそうだ。
 
 
 
 
 ところで、わたしは生粋の文化系で、「メンデルの法則」といっても、そういう法則があることは習ったが、
 
 じゃあ、それがどういうものか、はまるでチンプンカンプンである。
 
 そこで、ネットで調べたところ、メンデル氏が「メンデルの法則」を発見する際に使った植物はエンドウだそうだ。
 
 庭にエンドウを撒き、その実を交配して遺伝の法則を発見したのだって。
 
 
 
 
 ...えっ...ブドウじゃないの?...
 
 
 
 
 写真に撮った説明板をよく見たら、実験に使ったと書いてあったけれど、法則発見に使った訳じゃないみたい。
 
 ...なぁんだ...と思ったけれど、高名な植物学者が実験に使ったブドウだし、大切なものなのだろう。
 
 
 
 
 
      ◇   ◇   ◇
 
 
 
 
 
 
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 園内をさらに奥に歩いていくと、そこは、木々が生い茂る場所なのだった。
 
 豊かな緑が目に心地良い。
 
 都内の、それも文京区という中心地にこういう光景があるなんて、なんて素敵なのだろう。
 
 
 
 
 ...どこまでも続いていくかのような小径を...ゆっくりと歩きつつ...吹き抜ける風を感じつつ...
 
 ...いつしか無言になりながらも、わたしたちは、植物園を堪能していたのだった。
 
 
 
 
 
      ◇   ◇   ◇ 
 
 
 
 
 
 
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 植物園を散策し、花々や木を写真に収めつつ、2時間ほど園内を愉しんだ。
 
 そろそろ食事にしようか、と出入口に向かう道の途中、鳥居と奥に社殿が見えた。
 
 神社として、神が鎮もっているのかどうかは不明ながら、賽銭を上げ手を合わせる。
 
 
 
 
 
 
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 社殿の前には一対の狛犬があった。
 
 
 
 
 阿吽に分かれ、阿形は惜しくも欠けてしまっていたが、彫りも深くまた表情も素晴らしい。
 
 ...阿吽の位置が逆なのは、なにか由来があるのかな?
 
 頭頂に角や飾りを付けて、伝統的な狛犬の姿であるが、仄かに東南アジアで見られる石像の印象を感じる。
 
 その、異国風な雰囲気も素敵に思えた。
 
 小ぶりながら、素晴らしい狛犬を見物し、この日は一層豊かな休日となったのだった。 

nice!(134)  コメント(97) 
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コメント 97

kyon

へ〜、これがニュートンのリンゴですか。
うん、そう考えると感慨深いですね。
by kyon (2016-07-27 18:26) 

kuwachan

小石川植物園にニュートンのリンゴがあるのですか!
さすがというか・・。一度行ってみないと(^^ゞ
園内は凄く広そうですね。夏でも気持ちが良さそうです。
by kuwachan (2016-07-27 18:37) 

me-co

当地にも分園がありますね~ニュートンやメンデルはありませんが(汗)
本園は行ったことが無いのですが、分園は随分昔、学生の頃に行ったきりなんですよ~・・・あーそんな所ばっかりだ(_ _;)
by me-co (2016-07-28 01:31) 

みち

何度か行ったことがありますが、ナツパパさんの視線で見ると
違った場所に見えます。
今度行ったら、リンゴとぶどうの木をチェックしてきます♪
by みち (2016-07-28 02:17) 

hypo

小石川植物園には一度行って見たいと思っているのですが、まだ行ってません、良さそうな所ですね!
今度妻でも誘って行って見ます(^^♪
by hypo (2016-07-28 05:56) 

小肥り

小石川の植物園は行かなきゃいけませんね。昔から注目はしてたんですがまだ行ってない。江戸時代は水戸徳川家の江戸屋敷と赤ひげの小石川養生所と薬草園が隣接してたらしくてちょっと興味があります。
ニュートンのリンゴも見てみたい。ボクはニュートンとワシントンを混同していて、桜の木を切ったのはニュートンであると思い込んでました。しかも桜ではなくリンゴと思ってました。複雑な間違い方です。「引力とリンゴの関係」もよくわからなくて「なぜ?騒ぐほどのことか?」などと思っておりました。(今でも)
「リンゴが落ちるまで引力は無かったの?」という気分でしょうか。
by 小肥り (2016-07-28 06:48) 

hanamura

房でなくて、一粒が、何万円というブドウを思い出しました。
遺伝研究の成果(くだものだけに!)なのですねぇ!
by hanamura (2016-07-28 06:49) 

YAP

これはなかなか興味深い植物園ですね。
私はバリバリの理系ですが、生物だけはどうも苦手で。
唯一、遺伝の法則だけが得意でした。
by YAP (2016-07-28 08:11) 

aloha

東京大学の施設だから、「ニュートンのリンゴ」とか「メンデルのブドウ」とか、
学術的な名前を付けているのかと思いきや、本当にえにしのある木だったのですね。
気持ちの良さそうな場所です。
関東はこれまでいくらか涼しかったのですが、
今日あたりから暑くなるらしいです。ご自愛下さい。
by aloha (2016-07-28 09:00) 

ナツパパ

kyonさん。
そうなんです。
ニュートンとリンゴの謂われって世界的に有名で、もちろんわたしも知っていました。
なので、おおおっ、って昂奮しましたっけ。
ただ、ニュートン氏の生家にはリンゴの木が何本かあって、そのうちのどの木で、
ニュートン氏が重力の法則を発見したかは分からない、と以前読んだことがあります。
この木の親がそうであることを願っているのですが、さて。
by ナツパパ (2016-07-28 09:44) 

ナツパパ

kuwachanさん。
木々が高く立派で素晴らしいところでした。
木陰は涼しいでしょうが、できれば、真夏は避けて秋口に、と思います。
これが北海道でしたら、今が絶好のシーズンなんですがねえ。

所々に研究の建物があって、それらも年季が入っていて素敵なんです。
レトロっていう言葉がピッタリなんですよ。
by ナツパパ (2016-07-28 09:47) 

ナツパパ

me-coさん。
おお、分園があるのですね。
それは素敵だなあ。
me-coさんお住まいの地で栽培するのに向いた植物が植わっているのかしら。
ここは東京大学の施設だそうで、そういえば、東大の農業関係の施設って、
都内にもけっこうあり、どこも広いんですよね。
北海道富良野の奥には、これまたとてつもない広さの演習林があります。
さすがに国立大学だなあ、と思います。
by ナツパパ (2016-07-28 09:49) 

ナツパパ

みちさん。
わたしは広角レンズを多用する癖があって、その場所を紹介できるのには最適なのですけれども、
たとえばそれぞれの場所で特徴的なものを、じっくりとカメラに収めるのが苦手なんです。
中望遠レンズや標準レンズで、あれこれ写真に撮ってみたいなあ、と思っているのですが、
実際その場に立ってみると、手にするのは広角レンズで...うーむ。
みちさんの、素敵な雰囲気と空気感を感じられる写真はあこがれなんです。
...いつかはきっと、と思っているんですよ。
by ナツパパ (2016-07-28 09:54) 

ナツパパ

hypoさん。
ぜひお出でになってみて下さい。
この植物園は、敷地が高低2段に分かれていましてね、上段は広く開放的な雰囲気、
下段は、水戸藩屋敷の遺構を残す庭園が立派です。
それぞれ見応えがあり、広い敷地は歩いていると飽きません。
真夏は厳しいかもしれませんが、秋には気持ちいいと思いますので、お勧めです。
by ナツパパ (2016-07-28 09:56) 

ナツパパ

小肥りさん。
ニュートン氏もメンデル氏も、教科書で習いましたが、名前を覚えていて、それに感動するって、
あらためて教科書の威力はすごいと思いますねえ。
小中の素直な頃に習ったことは一生ついてくるものなのですかねえ。
重力も遺伝も、知ってしまえば、なぁんだ、というところなのでしょうが、誰も気付かないものを
初めて気付くのはすごいことだなあ、と思ったりもします。
これが発見ではなく発明ですと、なお一層すごいと思ったりしますが、それでも、
発見もなかなかすごいぞ、なんと言っても全世界的に有名になれるのだから、と思ったりします。
by ナツパパ (2016-07-28 10:02) 

ナツパパ

hanamuraさん。
>房でなくて、一粒が、何万円というブドウを思い出しました。
それってすごいなあ...とは思うものの、わたしの想像の範囲を超えた事象に、
驚くとっかかりもなく、へぇぇ、とただ口あんぐりになってしまいました。
それだけあったら牛丼何杯...って、比較の対象が、我ながら寂しい(笑)

...ああ、そういうブドウを、あ、食べたことありますよ、なんて言ってみたいなあ。
食べて美味しくて、また食べたくなっちゃったら、それはそれでエライコトなんですがねえ。
by ナツパパ (2016-07-28 10:08) 

ナツパパ

YAPさん。
おおっ、遺伝の法則、お得意なのでしたか!!
わたしは、今回ネットで遺伝の法則を調べ、その説明を読んで、
まるっきり理解できなかったことにショックを受けております。
たしか3つの法則に分かれているんですよね。
それがどういうことか、ネットの説明には親切な図解もあって
わたしのような素人にも分かり易い筈なんですがね、全然ダメ(笑)
人間向き不向きってあるんだなあ、自分の老化を棚に上げてそう思いましたねえ。
by ナツパパ (2016-07-28 10:11) 

ナツパパ

alohaさん。
ニュートンのリンゴもメンデルのブドウも、それぞれ由緒正しいのでした。
さすがに、東京大学の施設ですよね、学術的な正統を感じます。
ブドウは、メンデル氏の暮らした修道院から分けてもらったものですが、
元々の修道院でブドウが枯れてしまい、ここから戻した、と説明に書いてありました。
そういった効果も、分株にはあるんだなあ、と感心しちゃいました。

今日から晴れて暑くなるんですってね。
早朝、ラジオ体操をしたときは曇り空で涼しかったのですが、晴れてきましたもの。
...暑いの苦手なんです...ううう。
by ナツパパ (2016-07-28 10:16) 

ナツパパ

しゅわっちさん。
ソニックマイヅルさん。
Mitchさん。
Cedarさん。
ma2ma2さん。

nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2016-07-28 10:17) 

ナツパパ

Cherrioさん。
KAZさん。
AKIさん。
ぼんぼちぼちぼちさん。
burubonさん。

nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2016-07-28 10:18) 

ナツパパ

ありささん。
あるいるさん。
ヨタ8さん。
やってみよう♪さん。
ネオ・アッキーさん。

nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2016-07-28 10:20) 

ナツパパ

ちょんまげ侍金四郎さん。
MORHANAさん。
コミックンさん。
mentaikoさん。
ribonribonさん。

nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2016-07-28 10:21) 

Santa

緑の中は気持ちよさそうですね。
ニュートンのリンゴもメンデルのブドウも
ちょいと食べてみたくなったのは私だけでしょうか。
by Santa (2016-07-28 11:52) 

北海道大好き人間

まさに「都会のオアシス」的存在でしょうか。
横になれる芝生の広場がないところがちょっと残念ではありますが、そんな贅沢も言っていられませんね。

狛犬、Googleマップでは「次郎稲荷」の表示が出るのですが、それならば狐のはずですし、鳥居も朱塗りですよね?
多分、江戸時代は武家屋敷だったと思われるので、その領主(大名)が地元の神社をここへお祀りした跡なのかも知れません。

by 北海道大好き人間 (2016-07-28 13:49) 

北海道大好き人間

追記。

古式HPで調べたところ、「太郎稲荷」みたいです。

by 北海道大好き人間 (2016-07-28 13:53) 

でんさん

緑に囲まれて、暑さも和らぎますね(^-^)
ニュートンのリンゴ、本当に株分けしたものなんですね~!
知りませんでした。
by でんさん (2016-07-28 17:37) 

じゅんぺい

小石川植物園、名前はよく聞きますが行ったことないです。
これが都会のど真ん中にあるとは!!ですね。
狛犬さんのいる風景なんてどう見ても山の中の神社です(笑)
by じゅんぺい (2016-07-28 19:50) 

めぎ

植物園に神社!さすが日本ですね~
ニュートンもメンデルも、まさか自分の研究の所縁のものが異教と同居させられるとは思ってなかったでしょうね♪
by めぎ (2016-07-28 20:06) 

アルマ

ニュートンのリンゴ、確か不味いと聞いたことがあります(^_^;)
狛犬、たまに阿吽が逆のところがありますね、そういうところはたいてい縦向きだったりします(^^ゞ
by アルマ (2016-07-28 21:03) 

hatsune

都会のオアシスですね。
へえ、ニュートンのリンゴって、実が熟すと落下する品種なんですね。
熟すと赤くなるみたいですね。
台風でも枝にしがみついていたリンゴは受験のお守りになりましたが
ニュートンのリンゴはお守りにはなれなさそうですね。
by hatsune (2016-07-28 21:13) 

ナツパパ

Santaさん。
昨日梅雨明けし、これから東京も猛暑の日々のなるのでしょうか。
そういう中、木々に囲まれた植物園は気温も低そうです。
木陰で風に吹かれるのも愉しそうですね。
...ただ、蚊がっ...虫たちがっ...(汗)
そこら辺が東京の夏はネックになるのかもしれず、厳しいところですねえ。
by ナツパパ (2016-07-29 08:10) 

ナツパパ

北海道大好き人間さん。
神社をお調べいただき、ありがとうございます。
なるほど、今でも現役のお社なんですね。
鳥居も境内もきちんと整備されていて、清々しかったです。
この植物園は東京大学の施設ゆえ、宗教関係のものは
考慮が必要なのかなと思いますけれども、江戸期からの神社でしたら、
それは許容範囲内なのかもしれませんね。
狛犬も小ぶりながら素敵な姿形でした。
by ナツパパ (2016-07-29 08:13) 

ナツパパ

でんさん さん。
そうなんですよ、英国からは、世界中あちこちに株分けした苗を送ったようで、
日本に来た苗がここに植えられたのだと思います。
ニュートンの話は有名ですし、わたしのような文化系の者も、その看板を見て、
おおおっ...と思いましたものねえ。
このリンゴ、実は小さく固かったのですが、それは7月だからで、秋になったら、
きっと熟して美味しくなるのかもしれません。
by ナツパパ (2016-07-29 08:16) 

ナツパパ

じゅんぺいさん。
文京区内にこれだけ広大な敷地があるのもビックリですし、
敷地内に木々が多く森になっているのもビックリでした。
よくぞここを作ってくださった、と先人に感謝したいです。
江戸期は水戸藩のお屋敷だったそうで、敷地内には
見事な回遊式の庭園もあって、そこも見応えがあります。
秋になったら、またぜひ行ってみたいところです。

by ナツパパ (2016-07-29 08:20) 

ナツパパ

めぎさん。
あ、そうですね、たしかに!!
特にメンデル氏は修道士でもあったそうですから、
身近に神社があったら、どういう顔をするのかな?
...気になるところです。
メンデルのブドウもニュートンのリンゴも、秋には熟するはずで、
それってどうするのか気になりますね。
...関係者で食べちゃうのだろうか?
by ナツパパ (2016-07-29 08:22) 

ナツパパ

アルマさん。
>ニュートンのリンゴ、確か不味いと聞いたことがあります(^_^;)
おやおや...たしか見た目あんまり美味しそうじゃなかったですねえ(笑)
ヨーロッパのリンゴって、日本のように大きかったり完熟していないようですから、
種類として原種に近いのかもしれませんね。
カリッと酸っぱいリンゴは、そのまま食べるよりジャムにした方が美味しいのかも。
ニュートンのリンゴジャム...売り出したら人気でそうだけどなあ。
by ナツパパ (2016-07-29 08:25) 

ナツパパ

hatsuneさん。
たしかに熟して木から落ちないと、ニュートン氏も発見できなかったわけで(笑)
7月に見たときは固く小さかった実ですが、秋になると大きくそして入れて柔らかくなるのでしょうか。
そうなると、時期がきて木から落ちるのでしょうが、ニュートン氏は、落ちたリンゴの実を
そのまま食べちゃったのかしら?
酸っぱいリンゴだそうですし、生家の木ですから味は知っていると思いますので、
リンゴはそのままにしてどこかに行っちゃったのかなあ。
...世界的な発見に寄与したリンゴ、その先の運命が木になります(笑)
by ナツパパ (2016-07-29 08:30) 

ナツパパ

宝生富貴さん。
shingekiさん。
dougakunenさん。
nandenkandenさん。
mangaharaさん。

nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2016-07-29 08:31) 

ナツパパ

剛カラブさん。
banpeiyuさん。
サトちゃん さん。
今造ROWINGTEAMさん。
モグラたたきさん。
koh925さん。

nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2016-07-29 08:33) 

ナツパパ

sugoimonoさん。
tommy88さん。
nachicさん。
いっぷくさん。
ちくわさん。

nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2016-07-29 08:34) 

馬爺

小石川植物園へ入った事が無いですが良く皆さんのブログで拝見しますが珍しい花が有りますよね。
by 馬爺 (2016-07-29 17:33) 

nicolas

小石川植物園、行ったことなかったかもです。
ニュートンのりんごは、マッキントッシュかグラニースミス?
どっちにしても小さくてすっぱい系なので、
日本の美味しいリンゴに慣れている私たちにはスッパい味だと思います。
でも、オモシロそうですねー今度行ってみたいです。
by nicolas (2016-07-29 17:52) 

ばー助

メンデルの法則は、万有引力の法則に比べると、どんな法則がいまいちピンとこないです(^_^;)
植物園に行っても狛犬に出会えるとは、ナツパパさんならではですね☆
by ばー助 (2016-07-29 21:55) 

Inatimy

ニュートンのリンゴのジャム、メンデルのブドウのジュース、ワイン、なんてできたら、
いいお土産になりそうですね^^。
酸っぱいリンゴはジャムに向いてるんですよね。
庭にある植物を分けてもらって、アインシュタインの〇〇、エジソンの△△とか
他にもシリーズできそう。
科学者がどんな植物を好んで庭に植えてたかというのにも興味をそそられます^^。
by Inatimy (2016-07-30 06:12) 

Oです

小石川植物園はよく通ったところです。あそこの植物園の温室に入られましたか。日本産のシダの約半数が集められています。それと園内の奥のほうに世界の植物学者があこがれれる世界で最初に植物の精子が発見されたイチョウの木、そして葉がきの語源になったと言われる植物など見るところが山ほどありますね。こんどMさんとまた園内をめぐりたいですね。
by Oです (2016-07-30 08:07) 

ナツパパ

馬爺さん。
そうなんです。
さすがに植物園...様々な花や木を見ることができるんですよ。
ここはもっと知られて良い施設じゃなかろうか...なんて思いましたねえ。
...あ、ひょっとしたらすでに十分有名なのだろうか。
園内に休むところ、そして近くに食堂があると、良いんだけどなあ。
by ナツパパ (2016-07-30 09:22) 

ナツパパ

nicolasさん。
ここはお勧めです。
四季折々...冬は不明ですが...様々な花や木が素晴らしいです。
じっくりと見ていったら、多くの発見がありそうですし、一日愉しめると思います。
機会がありましたら、ぜひ一度お出でになってみて下さいね。
by ナツパパ (2016-07-30 09:24) 

ナツパパ

ばー助さん。
メンデルの法則は、実際に植物を植えて、そして発見したもので、
そういう手法は、学問の基本を感じさせてくれ、とても好きです。
法則自体がどういうものか、わたし自身分かってない...理解できないんですけれども(恥)
...やはり文化系は、こういうモノに対して理解力が低いのだなあ、と実感しますねえ(笑)
by ナツパパ (2016-07-30 09:27) 

ナツパパ

Inatimyさん。
ニュートンのリンゴには、小ぶりながらたくさんの実が成っていました。
多産系と思われますので、木を株分けし、数本にして、実を取り、
そうすれば、ジャムやアップルサイダーなどできる、と思いますねえ。
メンデルのブドウでジュースやワイン...それも素敵なアイディアです。
ここは東京大学の施設で、いわばアカデミズムの本丸なのでしょうが、
なにしろ今や、国立大学ではなく、独立行政法人なのですからね、
少し商売っ気を出してみたらいかがか、なんて思ったりもしますねえ。
by ナツパパ (2016-07-30 09:31) 

ナツパパ

O先生。
あ、ここに行く前にO先生にお尋ねすれば良かった。
そんな貴重な事物が、この園内にはあるのですね。
これは、また行ってみて、見てみたい、と思います。
O先生、もしお出でになるときは、一声掛けてくださいまし。
できれば酷暑が過ぎたあとに...。
by ナツパパ (2016-07-30 09:33) 

ナツパパ

タンタンさん。
kiyoさん。
kenさん。
きりたんぽさん。
テリーさん。

nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2016-07-30 09:34) 

ナツパパ

みりーさん。
song4uさん。
kikiさん。
ryo1216さん。

nice、ありがとうございます。

by ナツパパ (2016-07-30 09:35) 

向日葵

小石川植物園ですか。。
うちからもそう遠くない筈なんですが、知りませんでした。

今度、誰か連れを見付けて、「ふら~り」と行って、
覗いて来ましょうかね。。
by 向日葵 (2016-07-30 18:35) 

隊長

今はもう時効だと思い告白しますが、小学生の頃、小石川植物園は下校後の遊び場でした。
入場料を払う小遣いがないので、悪友たちと塀を乗り越えて侵入し、園内では禁止されているバットとボールを持つ込み、野球をして遊んでいました。
職員が巡回して来ると、逃げ回って、また塀を乗り越えてトンズラ。
今の子供たちは、こんなことをしないだろうな。
by 隊長 (2016-07-30 22:59) 

ぷち

うちは、桜や紅葉よりも、一番新緑が好きです。
緑色が好きなだけですが。。。
でも、なんか元気が出ます。
by ぷち (2016-07-31 08:32) 

あおたけ

緑に包まれた小石川植物園、
都心とは思えない自然豊かな雰囲気が
落ち着きますね〜(^^)
by あおたけ (2016-07-31 11:58) 

山子路爺

木漏れ日の中、小道をブラブラ……
良いですねぇ〜〜〜

by 山子路爺 (2016-07-31 13:33) 

響

ニュートンのリンゴの樹が日本にもあるのですね。
原種に近いのかな?
by (2016-07-31 18:18) 

ナツパパ

向日葵さん。
あ、ぜひお出でになってみてください。
広い園内は緑も豊かで気分が霽れます。
風も吹き抜けますし、都会にあっては貴重な場所と思いましたねえ。

>今度、誰か連れを見付けて、「ふら~り」と行って、
>覗いて来ましょうかね。。
そうそう、そういう雰囲気でお出でになると、一層愉しめると思います。
学術的にも貴重な植物がある場所だそうですが、そこを見なくても、十分愉しめます。
by ナツパパ (2016-08-01 08:04) 

ナツパパ

隊長さん。
あはは...子どもたちってそういう場所見つけるんですよねえ。
わたしにとっては、近所の「としまえん」がそれでしたっけ。
塀に乗り越えられる箇所があって、友人たちと遊びに行って、
係の人から追いかけられて...懐かしい思い出です。
大人になって、その係の人と偶然話をする機会があり、
係の人も、真剣には追いかけなかったよ、といいましたっけねえ。
...当時は万事ノンビリしていたのかもしれません。
植物園の係の方はどうだったでしょう...案外承知で対応していらしたのかも(笑)
by ナツパパ (2016-08-01 08:07) 

ナツパパ

ぷちさん。
新緑はわたしも大好きです。
近所に大きなケヤキの木を十数本敷地に持つお屋敷があって、
その脇を歩くのは、4月から初夏までの楽しみです。
萌えいずる...と称される若草は、見ていて心が浮き立つようですね。
by ナツパパ (2016-08-01 08:10) 

ナツパパ

あおたけさん。
植物園の奥に入っていくと、周りの建物が見えなくなり、
森にいるかのような雰囲気になるのでした。
そういう場所は、当節貴重だなあ、と思います。
東京大学の研究施設だったので残ったのでしょうが、
よくぞ残してくださった、と感謝したいところです。
by ナツパパ (2016-08-01 08:12) 

ナツパパ

山子路爺さん。
はい。
とても良い気持ちで歩くことができました。
猛暑に今は、それでも木陰にはいると気持ちいいと思います。
きっと四季折々愉しめる場所なのだろうなあ、と思いましたねえ。
自然に触れる...と大きく構えなくても、花を見たり、木の大きさに驚いたり...
それだけでも十分愉しめました。
by ナツパパ (2016-08-01 08:14) 

ナツパパ

響さん。
そうなんです。
ニュートン氏の生家にあったリンゴの木を株分けして、
それを世界中に配ったうちの一株だそうです。
小ぶりの実が成っていましたので、これから熟しても、
あまり美味しいとは思えないように感じました。
もう一度、秋口に行って、確かめなければなりませんね。
できたら試食してみたいところ、さて、そういう機会はあるのだろうか。
by ナツパパ (2016-08-01 08:17) 

ナツパパ

mikanさん。
k-seki23さん。
てんてんさん。
ねじまき鳥さん。
aokenさん。

nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2016-08-01 08:18) 

ナツパパ

ぽんもぐさん。
しのぴんさん。
芝浦鉄親父さん。
amoさん。
エコピーマンさん。

nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2016-08-01 08:20) 

viviane

ナツパパさんの記事で狛犬さんを久しぶりに見た気がします^^
ホッとしました~♪
ニュートンの林檎、メンデルのブドウ?エンドウ?食べたら少しは賢くなるかしら^^小石川植物園、近くに住んでいたのに・・・行けば良かったわ~
by viviane (2016-08-01 11:05) 

くまら

ニュートンは知ってますが
メンデルって・・・左手の法則・・・あれはジュールでしたっけ??
いやいやフレミングだ(大汗)
by くまら (2016-08-01 11:21) 

johncomeback

拙ブログへのコメントありがとうございます。
「開盛庵」は僕の職場から徒歩5分ですが、
高価(特上の鰻重5,050円)で僕には無理です。
毎年、株主優待券で「吉野家」のウナギで我慢してます(*´∇`*)
by johncomeback (2016-08-01 15:17) 

mamii

コメントありがとうございます。
小石川植物園はずいぶん大きいところのようですね。
by mamii (2016-08-01 17:23) 

engrid

ぶどうだったかしら?と思いつつ、、やはりえんどうですね
理科のテスト、思い出しました、図を書いたような気が、、、
本来こうあるべき植物園って感じが致します
花壇とかを整備してではないところが、いいですね
by engrid (2016-08-01 18:34) 

暁烏 英(あけがらす ひで)

この狛犬気に入りました。
by 暁烏 英(あけがらす ひで) (2016-08-01 18:51) 

なかせ

緑に囲まれリフレッシュ!
全然してません、、、
いい気がでてないな、、、、
羨ましいです(^-^)
by なかせ (2016-08-01 23:35) 

gardenwalker

おはようございます
メンデルの法則懐かしいです
静物の授業でやりました
くせ毛や二重瞼の出現する確率とかだったかな
都心の植物園素敵ですね
東京はおおきな町だと再認識しました
狛犬くんがいるなんていい意味意外でしたね
by gardenwalker (2016-08-02 06:02) 

ナツパパ

vivianeさん。
欧州旅行の記事が続き、わたしも久し振りに狛犬の記事を作りました。
旅行記を連載中には、友人と何カ所かの神社そして狛犬を尋ねているのですがね、
それが4月や5月の頃で、もう季節が変わってしまったんですよねえ。
...残念。
これから夏の間にどこかに...と願っているところなのですけれど、友人も忙しく、
なかなか街歩きの機会ができません。
さてどうしよう...と途方に暮れております(笑)
by ナツパパ (2016-08-02 08:17) 

ナツパパ

くまらさん。
あ、くまらさん、いろいろご存じじゃありませんか。
フレミングって、聞いた覚えがあるのですが、わたしまるっきり分かりませんですよ(大汗)
今はインターネットで検索すると、それは親切な解説を読むことができるので、本当に助かります。
メンデルの法則も、その手で調べました。
...ところが、その解説を読んでもチンプンカンプンのままで(大汗)
これはもう、植物関係に詳しい友人に尋ねよう、と思っています。
...結局は、人間間の会話が一番分かり易い、ということなのかもしれませんね。
by ナツパパ (2016-08-02 08:20) 

ナツパパ

johncomebackさん。
開盛庵は立派な建物で、料理も美味しかった記憶があります。
以前、父と仙台に行くことが多く、そのうち何回か食事をしました。
父が亡くなって、仙台との御縁も遠くなり、なかなか行けないのが残念です。
9月初旬に北海道に行く用事ができ、その時にできればクルマで、と思っているんですよ。
そうしたら、行きか帰りには、ぜひ仙台に寄りたい。
...以前尋ねた店を、また尋ねてみたいなあ、と思っているんですが、さて。
by ナツパパ (2016-08-02 08:23) 

ナツパパ

mamiiさん。
小石川植物園は、23区内の、しかも山手線内にこれだけの規模で存在するのが、
実際に行ってみても、半ば信じられない存在なのでした。
江戸時代は水戸藩のお屋敷だったそうですから、広くても当然なのかもしれません。
その敷地をこうやって現代まで残して、緑に溢れた施設にしているのは、ありがたいことです。
今回は初夏に行ったので、次回は是非秋口に行ってみたいなあ、と思います。
植物のお好きな方は、何度尋ねても、そのたび新しい発見がありそうです。
by ナツパパ (2016-08-02 08:29) 

ナツパパ

engridさん。
本来は研究施設なので、最近流行のテーマパーク風の展示などは無く、それも気持ちの良いことでした。
劇場型の公園は、悪いとは思いませんけれど、すべてがそうなってしまうのはどうかな、と思いますねえ。
騒いで愉しむ施設は近所の後楽園ゆうえんちで(笑)、静かに植物と向き合うことが、
ここでの愉しみ方だろうなあ、と思いました。
by ナツパパ (2016-08-02 08:33) 

ナツパパ

暁烏 英(あけがらす ひで)さん。
ありがとうございます。
阿形に少し欠損があるのですが、それはこの狛犬の魅力を減らすほどではなく、
わたしも十分に魅力を感じることができました。
小ぶりの狛犬で、おそらく日本で作られたものと思いますが、目のあたりや胴体の装飾など、
どこか異国風の雰囲気があって、それも新鮮に感じました。
良い狛犬に出会えたなあ、と思います。
by ナツパパ (2016-08-02 08:36) 

ナツパパ

なかせさん。
大阪ですと、箕面の万博跡の公園は素敵だなあ、と思います。
あそこ行ってみたいんですよねえ。
大阪万博は、わたしが高校1年生の夏でした。
友人と出かけ、炎天下並んで、それでも愉しかったなあ。
今は、太陽の塔が残っていると聞きますので、ぜひそれも見てみたい、と願っているところです。
夏の盛りを過ぎてから、緑の公園をブラブラ...愉しそうです。
by ナツパパ (2016-08-02 08:39) 

ナツパパ

gardenwalkerさん。
メンデルの法則って、わたしも中学の時に習った覚えがあるんですよ。
でも、それは、ああそう言う法則があって、大切なんだな、と思っただけ(笑)
理科系の授業が苦手でしたので(含数学)、それ以上は頭が理解を拒否したのでしょうか。
それにしても、「メンデルのブドウ」の前で、彼の法則はきっとブドウの研究で発見されたのだ、
そうだきっとそうに違いない、と信じてしまったわたしは、今思い返しても赤面の至りです。
友人にそんなこと口走らなかっただろうか...確かめるのも憚られるし...うーむ。
by ナツパパ (2016-08-02 08:44) 

ナツパパ

kurakichiさん。
(。・_・。)2Kさん。
モリガメさん。
ぼんさん さん。
MONSTER ZEROさん。

nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2016-08-02 08:45) 

ナツパパ

ダイとクロさん。
snoritaさん。
ciel-bleu-fonceさん。
arashiさん。
旅爺さん さん。

nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2016-08-02 08:50) 

ナツパパ

enosanさん。
himaさん。
宮崎ほぐし屋さん。
nyonyoさん。
ffmlさん。

nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2016-08-02 08:53) 

ナツパパ

RodorigesExさん。
okin-02さん。
ハマコウさん。
wattanaさん。
さとしさん。

nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2016-08-02 08:54) 

ナツパパ

ともちさん。
arail206さん。
Yoshikiさん。
みぃにゃんさん。
tarouさん。

nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2016-08-02 08:55) 

ナツパパ

saruさん。
ラックさん。
happachyanさん。
アフロおやじさん。
wattanaさん。

nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2016-08-02 08:57) 

ナツパパ

takechanさん。
kazushiさん。
トレンダー櫻井さん。
musselwhiteさん。

nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2016-08-02 08:58) 

ソニックマイヅル

おはようございます。本当に緑がいっぱいですね!当地は今日も暑いです。先日は地元の花火大会を楽しんで参りました。^^;
by ソニックマイヅル (2016-08-02 09:46) 

ナツパパ

ソニックマイヅルさん。
暑い日々が続きますね。
こちらも梅雨が明けたと思ったら、晴れて暑い日が続き、
また大気不安定で雷雨が起こるときもあります。
夏は夏らしく、暑くたってその方が良いですよね。
秋の彼岸まであと50日、夏を精一杯愉しみましょう!
by ナツパパ (2016-08-02 10:36) 

ナツパパ

みかんさん。
たあさん さん。
paul_226さん。
caverunaさん。

nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2016-08-02 10:37) 

ナツパパ

e-g-gさん。
nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2016-08-05 08:39) 

ナツパパ

doudesyoさん。
miataさん。
lamerさん。
yu-papaさん。

nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2016-08-12 10:35) 

ナツパパ

TaekoLovesParisさん。
きーちゃん2さん。

nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2016-08-14 09:42) 

向日葵

行って来ました!!<小石川植物園

まさに「ふら~り。。」

真夏のスカートにサンダルで出掛けてしまったので、
膝から下は蚊の猛攻撃を受けて、10日以上経つ今でも、
蚊に食われた痕がしっかり!!(嗚呼!!)

でも8月の暑い最中だと言うのにー!!
園の高低差も簡単な山登りをしているみたいな錯覚にー。。
日本庭園の辺りが素敵かなぁ~~ぁ。。
なんて思いましたが、絵を描きに見えていらっしゃる方々が
5~6グループ。。

子供連れのご婦人なども他では見かけましたが、
この日本庭園の辺りで「絵を描いていらっしゃる」のは
間違いなく殆どがシニアでした。

良いところを教えてくださってありがとうございました!!
他の方のブログでも2,3、「小石川植物園」について
触れられていてー。

暑い中、頑張って行ったかいがありました!!
by 向日葵 (2016-08-15 05:42) 

ナツパパ

向日葵さん。
記事、拝見しましたよ。
夏の魅力が存分に描かれていて、素敵でした。
わたしも行きたいなあ、と思いましたもの。

...でも、夏は蚊がすごいのですね。
場所柄、そういう可能性なきにしもあらず、かなあと危惧していましたが、やはり。
わたしは太めですので、蚊の大好物であるらしく、放っておいてもやって来ます。
...あ、蚊は大体そうですね(笑)
なので、秋になって、涼しくなったら出かけてみよう、と思います。
by ナツパパ (2016-08-16 08:58) 

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