So-net無料ブログ作成
検索選択

川崎市幸区の富士塚 [山に登ろう]


 
 
 
    148.jpg
 
 
 
 もう一月以上前の話になるけれど、友人のS君と川崎付近を散歩した。
 
 S君はこの界隈に育ったので、地域の神社などは大変に詳しい。
 
 それで、このときは彼に案内をしてもらいつつの街歩きなのだった。
 
 
 
 
 新川崎駅から歩き始めて、いくつかの神社にお詣りし、やって来たのは「小倉(おぐら)神社」である。
 
 この神社は、地域にあった、八雲神社・八幡神社を合祀し、1956(昭和31)年に社殿を新築して現在に至っている。
 
 いわば地域の鎮守で、創建時代は不明ながら、鎌倉時代まで遡ることができるそうだ。
 
 この神社に富士塚があって、この日はそれを見物にやってきたのである。 
 
 
   

 
 
 
    149.jpg
 
 
 
 さて、簡素な社殿の前には狛犬が置かれていた。
 
 最近作られた狛犬でのようだが、彫りも深く、また表情もよろしい...でも。
 
 派手なメリハリの装飾を見ると、この狛犬もまた中国産か、と思ってしまうのである。
 
 
 
 
 最近作られる狛犬は中国産がずいぶん多い。
 
 制作費用の関係なのだけれど、ちょっと残念に思う。 
 
 神社の守り手なのだから、日本の石工さんに作ってもらえばいいのになあ。
 
 
 
 
 
      ◇   ◇   ◇ 
 
 
 
 
 
    150.jpg
 
 
 
 さてそれで、目的の富士塚である。
 
 本殿の右脇、塀の間の狭い通路を抜けた先に富士塚があった。
 
 周りには低木と松などの木が植えられていて、瀟洒な佇まいである。 
 
 残念なことに、富士塚の周囲は柵があって、立ち入ることができそうもない。
 
 
 
 
 
 
    151.jpg
 
 
 
 もうすこし近寄ってみると、周囲5㍍ほど、高さ2㍍程か、小ぶりな富士塚である。
 
 ゴミ一つ無いほどきれいに清掃された様子が素晴らしい。
 
 石祠にも石碑にもまだ新しい注連縄が掛けられていて、それがとても清々しいのだった。 
 
 おそらく、氏子さん始め地域の皆さんの管理が行き届いているのだろう。
 
 
 
 
 入口から見ると、石祠と石碑が並んでいて、右の石碑が富士塚である。
 
 富士塚への登山道は、7段の石段がS字状に作られている。 
 
 
 
 
 
 
    152.jpg
 
 
 
 石碑は、注連縄が飾られていてよく見えないけれど、「浅間大神」の文字が見て取れた。
 
 台座には「當村講社中」の文字があって、この地域にも富士講があったことが分かる。 
 
 また、石碑の周りには黒朴石(溶岩石)が置かれていて、富士信仰の対象であることを示していた。
 
 
 
 
 さて、この富士塚の置かれた場所は、神社の北東角、実物の富士山は本殿の向こう側にある。
 
 富士山が見えそうもない場所にこの富士塚が置かれたのは、おそらく、地域の神社を合祀し、ここに社殿を新築した際、
 
 富士塚も移築されたためではないか、と想像するのである。
 
 「小倉神社」自体は、本殿前に広い敷地を持ち、そこは広場になっている。
 
 なので、実物の富士山をが見えるような場所に、富士塚を移築することは十分可能なのであるけれど。
 
 
 
 
 あるいは神社が出来た時には、すでに富士講や富士信仰が、この地域では勢いを失っていたため、かも知れない。
 
 仮にそうではあっても、こうやって、地域の富士塚を維持してくださる、この地域の皆さんに感謝したい。
 
 これからも、貴重な富士塚が、この地でいつまでも残っていってくれますように。 

nice!(75)  コメント(55) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

nice! 75

コメント 55

北海道大好き人間

>神社の守り手なのだから、日本の石工さんに作ってもらえばいいのになあ。
墓石の方が、加工の手間も少なく儲けがありますから、そっちに力を入れるのでしょう。

富士塚、言われないと気づきにくいと思いますが、キチンと手入れされていると思います。

by 北海道大好き人間 (2015-05-29 18:22) 

gillman

これまたハデハデな狛犬ですねぇ。
この間テレビを見ていたら神社の狛犬は左が狛犬で右は獅子だと言っていましたが!両方狛犬と思ってましたが…。
by gillman (2015-05-29 19:20) 

けんぴぃまま

また違った感じの、濃ゆいお顔の狛犬さんですね^_^
色んな土地•場所に富士塚があるのですね。
品川神社の富士塚しか知らない、しかも行ったこともないです。が、今後は富士塚を見つけたら、登ってみようかな〜と思いました。
by けんぴぃまま (2015-05-29 20:06) 

アルマ

富士塚の存在意義自体が時代とともに失われていく中、こうやってしっかりと守って下さるのはほんとに素晴らしいですね。
by アルマ (2015-05-29 21:08) 

ソニックマイヅル

こんばんは。私もメイドインジャパンに賛成です。^^;
by ソニックマイヅル (2015-05-29 22:39) 

Santa

ふむふむ,富士塚も奥が深いですねぇ。
その時の社会背景,信仰も見えてきたりするのにはビックリ。
そもそも,洞察力が足りなさすぎる自分でありますから,
もう少し何事にも洞察力を養いたいところです。
しかーし,その前に教養が足りなさすぎる自分。
そこからということになりそうです。
by Santa (2015-05-30 02:06) 

めぎ

あらあら、狛犬も輸入物になってきているとは。
そのうちに狛犬を作れる石工さんが日本にいなくなっちゃうかも知れませんねえ。
そうしたら、200年くらい後の人たちが、この狛犬を見て、ああこれは狛犬を海外生産するようになった初代の頃のものだ、などと分類したりするのかな・・・
by めぎ (2015-05-30 06:00) 

YAP

巻き髪が立派な狛犬さんですね。
私もめぎさんと同じく、伝統的な職人さんの後継問題を考えました。
by YAP (2015-05-30 07:05) 

小肥り

この神社のすぐ近くに娘一家が住んでいます。
富士塚は気が付きませんでした。
こんど、よく見ます。
by 小肥り (2015-05-30 08:37) 

engrid

風情のある富士塚ですね
大事にされて、地域で守られてる様子なのね、
狛犬ね、、私もそこ少し残念なの、
諸事情によりでしょうが、でもなんだかねの感じをもちます
by engrid (2015-05-30 18:29) 

小梅姉

ここは、登れないんですね^^;
えー!!狛犬さんも、中国製があるんですね??ビックリしました。
by 小梅姉 (2015-05-30 21:25) 

gardenwalker

おはようございます
こちらの狛犬くん、年月を感じさせない
迫力というか、凛とした彫の深さを保ってますねー
立ち入り禁止はちょい寂しいですね
子供が立ち入って怪我でもしたのかなぁ
by gardenwalker (2015-05-31 06:32) 

Inatimy

松の木や溶岩石が、いい雰囲気です^^。
中に入れないのは残念でしたねぇ。 年に何度か公開日があるのかしら。
by Inatimy (2015-05-31 19:56) 

あおたけ

新川崎の小倉と言う地名、
すぐ近くに貨物船のヤードを一跨ぎする
小倉陸橋で鉄道ファンには有名です(^^)
小倉神社の松の木に囲まれた富士塚、
高さはそれほどではないものの味がありますね。
柵があって登れなかったのは残念。。。
by あおたけ (2015-06-02 15:49) 

響

可愛い富士塚ですね。
使ってる岩は溶岩かな?
by (2015-06-02 21:28) 

山子路爺

最近の狛犬って中国製が……知りませんでした。
あちこちが少し掛けたりしている狛犬は貴重ですね。
大事にしなくっちゃ。

by 山子路爺 (2015-06-03 07:37) 

amo

使ってこその富士塚、じゃないかなあ、、。
中国産、嫌だなあ、、。
(と、感じる私は歳を取ったのかな)
by amo (2015-06-03 14:03) 

ふゆん

そっか。
中国も石造あるし
あっちでつくったほーが安いだろし
でもこゆのは日本で職人さんにつくってもらいたいですよね(・∀・`)
by ふゆん (2015-06-06 06:51) 

ナツパパ

みなさまへ。
見事に風邪を引いてしまい、エライ目に遭いました。
コメントへのお返事も出来ず、忸怩たる思いでしたが、
やっと治ってきました。
このところ体調不良ばかりで情けないなあ。
by ナツパパ (2015-06-06 20:09) 

ナツパパ

北海道大好き人間さん。
このまま、狛犬が日本で作られないで行くと、石工さんで狛犬を作ることが出来る方が、
少なくなってしまうように思います。
それは残念に思うんですよねえ。
狛犬は一度作れば30~40年、いえ、それ以上は保つわけですから、ここはひとつ国産で、
とお願いしたいところです。
by ナツパパ (2015-06-06 20:11) 

ナツパパ

gillmanさん。
初期の狛犬に中には、阿吽で姿の違う狛犬がいます。
その際、左の吽形は犬を模し、右の阿形は獅子を模しているようですね。
鎌倉の鶴岡八幡宮、大階段下の狛犬はまさしくその姿なんですよ。
そういう配置はいつしか廃れてしまったようですが、まだまだ残っていて見物できます。
by ナツパパ (2015-06-06 20:15) 

ナツパパ

けんぴぃままさん。
そうなんですよ。
関東地方全域に富士塚が点在していて、あれっという場所に富士塚があります。
これでも、江戸末期~明治中期の全盛期から比べると、ずいぶん少なくなったそうです。
富士塚は、富士山への信仰と密に繋がったものですから、富士講があったところには、
富士塚も作られていたようですね。
by ナツパパ (2015-06-06 20:17) 

ナツパパ

アルマさん。
そうなんですよね。
地域の富士信仰が勢いを失って長く立ち、今では富士講自体もずいぶん少なくなっているようです。
そうなると、富士塚を管理する団体もなくなっていくわけで、富士塚にとっては寂しい現状ですね。
ここのようにしっかりと管理され、きれいな姿を見せてくれる富士塚は貴重と思います。
いい富士塚に出会えました。
by ナツパパ (2015-06-06 20:20) 

ナツパパ

ソニックマイヅルさん。
あ、ありがとうございます。
そういっていただけると本当に嬉しいです。
狛犬を中国に依頼する原因としては、主に費用のことがあると思いますが、
一回作れば長く置いておけるのですから、費用の差はあまり関係ないと思うのですがねえ。
残念な風潮です。
by ナツパパ (2015-06-06 20:22) 

ナツパパ

Santaさん。
富士山への信仰が爆発的に盛り上がったのは、江戸中期以降、とのことです。
その頃には、庶民が旅行できるほど余裕が出来てきたのでしょうね。
江戸からは、大山参り富士登山など、山岳信仰と関わりのある旅が多いようですね。
それはずいぶん厳しい旅だったようで、壮年の男性しかできなかったのだとか。
壮年の男性限定は、もう一つ理由があって、それは精進落としの遊郭。
江ノ島あたりで遊山して遊郭で遊んで、というコースだったそうですよ。
by ナツパパ (2015-06-06 20:26) 

ナツパパ

めぎさん。
落語家の三遊亭円丈師は大の狛犬好きで、以前から国産の狛犬が少なくなっていることを憂い、
自身で狛犬を作りました。

http://www.enjoo.com/komaken/

日本の石工さんに注文した顛末も読むことが出来ますが、けっこう手間とお金がかかるようですね。
しかし、それはそれとして、やはり神社の守り手なのですから、ここは国産でいっていただきたく。
中国...に限らず、外国産というところがちょっと残念です。
by ナツパパ (2015-06-06 20:34) 

ナツパパ

YAPさん。
こういう技術は、一度途絶えてしまうと、もう一度立ち上げるのに大変な手間がかかると思うんですよね。
なので、ここは日本の石工さんたちに制作をお願いしていただきたいなあ、と思います。
狛犬は神社の守り手で、地域の鎮守様などに欠かせない存在なのですから、
ここは費用よりももっと大切なことを考えていただけたらなあ、と思うんですよねえ。
by ナツパパ (2015-06-06 20:38) 

ナツパパ

小肥りさん。
あ、そうでしたか。
この地域は、以前は一面田んぼだったと思うのですけれど、今では新川崎駅も近く、
また大きなスーパーや複合施設もあったりして、住みやすそうでした。
界隈に神社の多いことには驚かされましたが、おそらく小さな字が多く点在し、
そこに一つずつの神社が置かれていたのでしょう。
小倉神社は簡素ながら素敵な雰囲気の神社でした。
by ナツパパ (2015-06-06 20:40) 

ナツパパ

engridさん。
小倉神社は地域の氏神様で、地域の人々が氏子として、ここを守っているのでしょう。
境内もそして富士塚も、きれいに整備されていて、清々しいところでした。
ただ以前は農村地域で人々のつながりも密だったでしょうが、当今は住宅街となって、
氏子さんの負担も大きくなってしまっているのかも知れません。
狛犬を中国に発注という裏には、そういう事情もありそうですね。
by ナツパパ (2015-06-06 20:43) 

ナツパパ

sugoimonoさん。
ともちさん。
たくやさん。
caverunaさん。
tochiさん。

nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2015-06-06 20:44) 

ナツパパ

ぼんぼちぼちぼちさん。
MORIHANAさん。
soujirou-3さん。
ma2ma2さん。
ちょんまげ侍金四郎さん。

nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2015-06-06 20:46) 

ナツパパ

AKIさん。
馬爺さん。
macharunさん。
burubonさん。
song4uさん。

nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2015-06-06 20:47) 

ナツパパ

ヨタ8さん。
harryさん。
やってみよう♪さん。
hanamuraさん。
ちくわさん。

nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2015-06-06 20:48) 

ナツパパ

arail206さん。
しのぴんさん。
lamerさん。
tommy88さん。
okin-02さん。

nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2015-06-06 20:49) 

ナツパパ

小梅姉さん。
そうなんですよ、ここは見るだけの富士塚なのでした。
周りに誰もいませんでしたし、柵といっても緩やかなものですから、
その気になれば...とできるのでしょうが、富士塚を愛好するものとしては、
それは出来ませんでしたねえ。
山開きには登拝出来るのかしら。
この神社は、7月に「胡瓜祭り」という奇祭があるそうですよ。
by ナツパパ (2015-06-06 20:52) 

ナツパパ

gardenwalkerさん。
先の東日本大震災以降、富士塚への立ち入り禁止は増えました。
もともと土を持った塚が多いところに、いい加減時代を経ていますから、
大きな地震で地盤が緩くなってしまったものが多いようですね。
富士塚登拝中に崩落となれば大事故になりかねず、そういう意味では、
大きな富士塚への立ち入り禁止措置は妥当のようにも思います。
ここは...さほどの危険はないように思うのですがねえ。
仰るように、お子さんが怪我でもしたのかしら。
by ナツパパ (2015-06-06 20:55) 

ナツパパ

Inatimyさん。
富士塚というと、7月1日の、実物の富士山の山開きにあわせて、
お祭りをしたり開放したりする富士塚が多いんです。
ここはどうでしょう。
神社の解説を読んでも、そういう記載はなかったので、あるいはずっとこのまま、
立ち入り禁止なのかも知れませんね。
ひょっとしたら新年元旦は登拝出来るかも知れませんよ。
by ナツパパ (2015-06-06 20:58) 

ナツパパ

あおたけさん。
以前、横須賀線を走っていると、新川崎駅周辺は、広大な貨物ヤードが広がり、
電気機関車の基地もあったりして、鉄道好きには目の離せない区間でした。
今ではヤードもなくなって、ずいぶん寂しくなりましたけれど、橋はまだ健在なのですね。
この日は新川崎駅で降りて、陸橋を渡りましたが、眼下に電気機関車の基地が見え、
おおっ、とずいぶん写真を撮っちゃいましたっけ。
by ナツパパ (2015-06-06 21:01) 

ナツパパ

響さん。
そうです、頂上ので石碑周囲に使われているのは溶岩石なんですよ。
ここの富士塚にはお約束の仕掛けはあまりないのですが、溶岩石を多く使っているのは
さすがだなあ、と思います。
富士塚好きの目から見ると、この石でずいぶん富士塚が締まったように感じられました。

by ナツパパ (2015-06-06 21:04) 

ナツパパ

山子路爺さん。
戦前あたりまで狛犬といえば近所の石工さんが造ったものでした。
なので、地域によって、それぞれ特徴のある狛犬が出来、それもまた、
狛犬見物の見所のように思います。
最近は特徴が少なくなりました。
その原因が、外国の大きな製造工場への発注では...というのが、
わたしの偏見なんですが、さてさて。
by ナツパパ (2015-06-06 21:07) 

yoriko

狛犬の中国産が出回っているのですか・・
狛犬は日本古来のものだと思うので日本の職人さんに作って欲しいですね
予算の関係もあるでしょうがその分お賽銭を弾みますっ^^;(笑)
中国産は見て解るのですか?
by yoriko (2015-06-06 21:08) 

ナツパパ

amoさん。
ホント、仰るとおりだと思います。
富士塚はもともと富士山のミニチュアであって、そこを登ったりすることで、
富士登山の雰囲気を愉しんでもらうためのものでした。
ですから、眺めるだけのものでは決してないんですよね。
ただ、地震でもろくなったり、また遊んでいる子どもが怪我をしたり...と、
様々な理由で立ち入り禁止の富士塚が多くなっています。
すぐに責任を問われる社会、そして責任を取るリスクの大きな社会...うーむ。

by ナツパパ (2015-06-06 21:10) 

ナツパパ

ふゆんさん。
これはもう、制作費用で格段の差が出るそうですよ。
なので、狛犬を新調しようとする際、氏子さんたちの集まりで、
費用の比較をされてしまえば、どうしても中国製になってしまうのでしょう。
...それで良いのかなあ、と疑問があるのですが。
個人の寄進による場合は格別、地域のお金を使って、となると、無駄使いは
そうそうできないのかも知れませんね。
by ナツパパ (2015-06-06 21:13) 

ナツパパ

yorikoさん。
中国で造られる狛犬は、ほとんど同じデザインのように思います。
それから、装飾が少し派手、という点もありますかねえ。
変ないい方ですが、見た目脂っこい雰囲気なんですよねえ。
ただ、そうではあってもこれは国産の狛犬だ、というのもあるかも知れません。
そういう場合は、自分の不明を恥じるばかりなんですけれども。
by ナツパパ (2015-06-06 21:15) 

ナツパパ

U3さん。
足立sunnyさん。
Silvermacさん。
comomonさん。
aokenさん。

nice、ありがとうございます。

by ナツパパ (2015-06-06 21:17) 

ナツパパ

ネオ・アッキーさん。
tweet_2さん。
kanameさん。
oink!さん。
メルシオさん。

nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2015-06-06 21:18) 

ナツパパ

ryo1216さん。
midleeさん。
enosanさん。
ひろころさん。
のんのさん。

nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2015-06-06 21:19) 

ナツパパ

yu-papaさん。
nicolasさん。
いっぷくさん。
てんてんさん。
mwainfoさん。

nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2015-06-06 21:21) 

ナツパパ

rezareさん。
じゅんぺいさん。
prin4795さん。

nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2015-06-06 21:21) 

hypo

ナツパパさんの所も狛犬でしたか。
それにしてもアニメのキャラクターみたいな狛犬…^m^
神社によって狛犬も色々なのですね!
by hypo (2015-06-12 06:53) 

ナツパパ

hypoさん。
あ、そうなんですよ、同じでしたね。
hypoさんの撮られた狛犬は優しい顔つきで、しかも子どもの動きも面白く、
さすがだなあ、と思います。
こちらは、中国製の狛犬のようで、顔つきや姿などは類型的なのが残念なところですね。
仰るとおり、狛犬も神社によっていろいろ、そこもまた魅力に思えます。
by ナツパパ (2015-06-12 09:40) 

ナツパパ

kurakichiさん。
みちさん。
momoさん。
ciel-bleu-fonceさん。
なかせさん。

nice、ありがとうございます。

by ナツパパ (2015-06-12 09:41) 

ナツパパ

駅員3さん。
あとりえSAKANAさん。
himaさん。

nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2015-06-12 09:42) 

ナツパパ

hypoさん。
nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2015-06-12 20:12) 

ナツパパ

nachicさん。
nice、ありがとうございます。
by ナツパパ (2015-06-15 17:10) 

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。